初代社長佐藤篤二郎
日本復興のスイッチをONに
戦後すぐに、日本初のアーチ式ダムと世界水準の火力発電所の建設にとりかかり、いち早く電気の安定供給を実現させた九州電力。 電力の完全自由化が迫るなか、日本の復興に多大な貢献をした先駆者の足跡を追ってみる。
1951年 日本のエネルギー源が動き始める
1946〜1955年 日本初の巨大アーチ式ダムの建設
1954〜1956年 世界水準の火力発電所を日本に
1955〜2007年 電力会社の新たな挑戦
資料館
IRマガジン2005年春号 Vol.69 野村インベスター・リレーションズ
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